お客様の大切にされている真空管ギターアンプの修理、診断賜ります。 ミュージシャンをサポートするため ご安心・納得いただける料金にてサービスを提供しております。リペアショップに何度か出したもののどうしても治らなかったビンテージアンプ、あきらめずご相談ください。
自分の追い求める理想的なサウンドをもったアンプへの改良、お手伝いいたします。特別なご注文・ご希望等もご遠慮なくメールにてご相談ください。出来る限りお応えいたします。
お問合せはコチラへ info@lenstaramps.com

Elk amp project.
Complete overhaul.Now is a high powered 50 watt Princeton Reverb
Highly modded SE amp
1. まずはメールにてリペア・モディフィケーションの詳細をお聞かせください。お見積もりをメールにて返信致します。 ※1 リペアに関して、以下の必要事項を明記ください。
info@lenstaramps.com
2. お手持ちのキャビネット等を発送して頂きます。(送料お客様負担です。)
3. 料金をお支払い頂けましたら、約2週間の制作日数を御みこし頂き、完成品をお届け致します。
前払いが原則ですのでご了承願います。
※1 リペアの際には、「アンプの故障かな?・・・」をよく読んでから、以下を明記願います。
−アンプの購入時期
−通算使用時間
−現象が初めて起きたのはいつか
−何をしていて発生したのか
−すべてのインプットジャックでも同現象がおきるのか(2箇所以上ある場合)
−アンプのトーンやヴォリュームを調整すると現象が回避あるいは軽減する
−過去に実施された全改造記録
−その他のアンプに関する情報
別のギターでも同じ現象が起きるか確認してください。
ギターケーブルが劣化して内部で断線などしてないか確認してください。
品質の良いケーブルを使ってください。
携帯・掃除機・洗濯機・乾燥機・ディマースイッチ・電気柵などの影響も十分考えられます。電気の影響が極力少ない状態で同じ現象が起きるか確認してください。
アンプとギター奏者の距離は最低2メートルぐらいが理想です。 ハイパワーアンプの場合はそれ以上に距離をとることをお勧めします。
別のスピーカーキャビネットと接続して確認してください。
イフェクターなどの周辺機材をすべて取り外してアンプとギターを直付けして確認してください。
消耗品ですので通常使用で約2,3年に1度くらいの頻度で交換時期が来ます。
真空管チェックのワンポイント!※ご自身でされる場合は自己責任で実施ください。真空管の交換時には必ず電源を抜いて感電・やけどなどに細心の注意を払ってください。交換時の人身事故・アンプへのダメージなど一切当社は責任をおいません。
バズが鳴っている時真空管をわりばしで軽くたたいていってノイズがひどくなるようならその真空管をあたらしい真空管と取り換えてみます。取り換える時には必ず同じタイプの真空管でお願いします。
プリアンプテューブの場合はメタルシールドが施されていますが、ひねると簡単に取り外せます。
アンプの問題ではありません。ギターシールドが不適切であるため、またはピックアップの不良によります。良質のピックアップと交換あるいは、専門家に適切なギターシールドを依頼してください。ギターをいつも最高のコンディションでメンテナンスしておくことは大切なことです。
※ただしたいていのシングルコイルピックアップの場合(ストラトキャスターなど一部のギター)は適切なシールドが施された状態でもバズがあるという状態が自然なものもあります。